令和元年 第44回亜細亜大学少年剣道大会

  • 日時:令和元年11月4日(月)
  • 場所:亜細亜大学

団体戦

  団体戦 準優勝              

3連覇がかかるこの大会。
平常心で1戦1戦戦えたと思います。
結果は準優勝で、目標にあと1歩及びませんでしたが、チームとしてしっかり繋ぐ内容のある試合ができたと感じてます。
これから大会がどんどん増えてくるので、自分達の目指す目標を達成するために普段の練習を無駄にしないよう頑張ってほしいと思います。

個人戦 低学年の部
第三位🥉 権瓶魁人
【令和の父子鷹🦅来年は優勝だ❗️】
大会直前に怪我をして、本大会の出場が危ぶまれましたが、本人はどうしても試合に出たいと意思を伝えてきたので出場させました。結果的に三位入賞しましたが、優勝を目標にしていたため、相変わらずの号泣でした。来年は中山会長と交わした約束を忘れることなくまた愚直に金メダルを目指して頑張って欲しいと思います。(権瓶監督)

個人戦 中学女子の部
準優勝🥈 四十物柚月
               【こちらは赤の他人、満面の笑み⁉️】
初戦から落ち着いて相手をみて自分から前にでて打ち切る剣道が出来ていた。延長が続き膠着状態となった時も指示通りの動きをしてくれてとても頼もしかったです。決勝戦で負けてしまいましたが、本人初の個人戦決勝進出。自信になったと思うので次回は優勝出来るように精進してもらいたいです。(大山監督)


直近9年間で7回目の決勝進出!年々レベルの上がる本大会で成長させていただいています。昔から深いご縁があり、素晴らしい大会を主催いただく、亜細亜大学関係者の皆様に心より感謝申し上げます。






翌日の毎日新聞(多摩版)にも大会の様子が掲載されています。現在は調布市在住で、毎年選手、監督の分まで新聞を届けていただく岡本尚弥君のお母様にも感謝しております。

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